高杉ら鬼兵隊に迫る春雨。瀕死の重傷を負った晋助のその後

銀時との死闘、朧ら天導衆による襲撃により、
生死の境をさまよう高杉晋助。
だがすでに、春雨を掌握した虚の手が迫っていた。

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高杉ら鬼兵隊は、夜兎の旧・第七師団に助けられ・・・

銀時高杉その後どうなったネタバレあらすじ

将軍暗殺篇において、深手を負った高杉。
神威に担がれその場を逃げ切るも、
鬼兵隊および神威ら第七師団は
宇宙海賊・春雨から追われる身となる。

高杉神威逃げる春雨

高杉は、意識不明の重体。
その間にも、春雨を操る天導衆・虚によって猛攻撃を受けていた。

銀魂高杉将軍暗殺の後

神威は、
「夜兎(うさぎ)はさみしいと死んじゃうんだ。」
と春雨の猛攻を歓迎。
傷が回復しないうちにも、一瞬にして敵の1拠点を制圧。

が、それは春雨のワナ。
夜兎ら旧・第七師団と鬼兵隊は窮地に陥るのだった。

 

戦艦の爆発に巻き込まれる万斉、マタ子。
もはや打つ手なしの状況に、
神威の副官・阿伏兎が現れ
高杉は必ず連れていくと約束。
万斉らを逃がす。

鬼兵隊と神威らには、
「万一の際の集合場所」が定められていた。

 

<続きは次のページへ>

新政権に追われる銀時・桂のその後~コミック62巻あらすじ~

 




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