就職するには、まず面接までいかなきゃ!電話応対や履歴書の初歩の初歩

就職活動で
面接までたどりつく!
そのためには
3つの基本が必要です。

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ポイント1
かかってきた電話でも
まず自分から名乗るべし

 
就職活動中は、
知らない電話番号から着信があっても
とにかく出る!
 
そして
「はい、○○です」といって
まず自分から名前を名乗ること!
 
1人1つの携帯電話が当たり前の時代、
知らない人からの電話をとることは
ほとんどありませんが、
社会人になると
自分から名乗ることは常識になります。
 
まずは、自分から名乗りましょう。

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ポイント2
履歴書の志望動機は
4行は書こう

 
採用する側は
志望動機の欄が
1行2行しか書かれていない場合は
やる気がないとみなします。
 
会社のどの部署、
どんな業務に興味があって応募したのか、
自分は何がしたいのか、
を書くだけで
4行くらいにはなりますから
がんばりましょう。
 
 

ポイント3
「ありがとうございました」を活用しよう

 
極端にへりくだる必要はありませんが、
電話がかかってきたら
「ご連絡をいただき、ありがとうございます」
と伝えること。
 
面接までいけたら
「お時間をいただき、ありがとうございます」
と伝えましょう。
 
例えば電話がかかってきた時は
企業側が「面接の件でお電話しました」と言うと、
その時点で
ありがとうございます。
と言う事がベストです。
 
なるべく
会話のはじめに一言いっておいた方が
その後の会話が好印象に進みます。
 
就職活動に入る前に、
この3つの基本はおさえておきたいです。
 
 
☆就職活動の基本【御社・貴社の使い分け】☆
 




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