敏感肌のスキンケアは「化粧水」で改善!アンチエイジングにも最適

保湿力の高いおすすめ化粧水を、
美容ライターとして実際に使って試してみた
スキンケアアイテムの中からご紹介します☆

Sponsored Link

肌荒れの原因は、花粉や有害物質、紫外線によるダメージの結果

化粧水保湿力の高い人気おすすめ

冬は乾燥、春は花粉や黄砂、PM2.5、夏は紫外線。

肌は常にキケンにさらされています・・・!

紫外線対策は3月から始めないといけないし、
日焼けをするしないに関わらず、紫外線を浴びると肌の水分量がぐんぐん減ってしまいます。

そんなときでも、
朝晩のスキンケアでしっかりと保湿しておくと、
目の下の細かいシワやほうれい線、シミを防ぎやすくなります。

化粧水は、保湿力の高いアイテムを選ぼう!

私は仕事柄、スキンケアアイテムをよく変えるライターです。

短いスパンでは数日おきにブランドを変えることも。
どんなに肌に優しい成分がつまった化粧水でも、
こんな状態では、肌荒れは避けられません・・・!

肌に優しい化粧水敏感肌治る

そんな私は10代後半からすでに敏感肌で、

少しでもアルコール臭のする化粧水やクリームはダメ。
ものによっては、つけた瞬間に肌がヒリヒリしてかぶれることも。

ほおっておくと、
季節の変わり目には必ずといっていいほど顔にじんましんが出ていました。

 

でも、化粧水にこだわりだした25歳頃からは、
それまで悩んでいたニキビや吹き出物をかなり減らすことができました。

加齢によって肌の油分が減ったことはあるでしょうが、
やはり化粧水のキーワードは「保湿力」なことに気付いたんです。

保湿のイメージは、
スキンケアの仕上げに塗るクリームやジェルなどが印象的ですが、
実は最初につける化粧水次第で、翌朝の肌の質感がかなり変わりますよ!

私が実際に使ってみて「よかった!」と感じた化粧水だけをご紹介します☆

 

まずひとつめは
『ニュースキン Q10スキンローション』

「ニュースキン」ブランドは、
紹介制というその販売方式から「マルチじゃないの?」という悪評が絶えませんが、
実際に使ってみると、商品自体のクオリティは高いと感じます。

押し売りしてくる販売員とさえ出会わなければ、何のデメリットもないような。
インターネット通販のコスメショップで取り扱われているので、気軽に購入できるところも魅力です。

この『ニュースキン Q10スキンローション』はコエンザイムQ10配合の化粧水で、
翌朝のしっとりすべすべ感をかなり感じられました。
何度もリピートしているほどハマっています。

お値段は、150ml(約1カ月か、もう少しいける量)で3400円前後(ネット通販価格)。

お値段と保湿力をコスパで見ると、ダントツおすすめの化粧水だと思います!

 

続いては、『ドモホルンリンクル 保湿液』

2016年にリニューアルされた「ドモホルンリンクル」の新・保湿液です。

使ってみるまでは、
「うさんくさい」「古い」「おばちゃんが使う化粧品」という
マイナスイメージしか持っていませんでした。

ですが、『ドモホルンリンクル 保湿液』を実際に使ってみると、めちゃくちゃしっとりしている!

「化粧水」ではなく「保湿液」という名前なのも納得の潤い感がありました。

こちらはちょっとお高めの1本120ml(約1カ月分)で6500円前後。

でも、製造をすべて熊本県で行っているメイドインジャパンの安心感はあります。

あの有名な「無料お試しセット」で申し込むと、
約3日分のトータルキットがもらえるので、
使用前に試せるところはポイントが高いです。

化粧水ではないが、ちふれの「オールインワン」も見逃せない!

超お手頃価格な「ちふれ」シリーズですが、

オールインワン(化粧水や保湿液などがひとつでOKのアイテム)の

『ちふれうるおいジェル』のしっとり感はかなりおすすめです。

するっと広がるジェルのなめらかさ、軽いのに水分を閉じ込める潤い感がすごい。

それなのに、お値段は108g(約1か月分)800円前後!

ドラッグストアやコスメショップで、気軽に購入可能です。ぜひチェックしてみてください。

 

続いての記事はコチラ

2週間待ち!『コイケヤ工場直送ポテトチップス』の味を確かめてみた!

1本1000円!『超高級お~いお茶』って何が違うの?

『ココナッツウォーター』はなぜマズイのか?効果と飲み方を知ろう!

 




スポンサードリンク



     

コメントを残す