信楽焼の後継ぎによる新発想!まさかの売れ行きに父も困惑。

信楽焼といえば、滋賀県の山奥で作られている貴重な焼き物ブランド。
今、そこでバカ売れしているお皿があるんです。

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日本人なら誰もが一度は食べたことのあるお菓子「きのこの山」。
今年40周年を迎えた人気チョコレート菓子です。

そして、人気を二分するのが「たけのこの里」。

どちらも明治製菓のヒット商品で、
学生時代には
「きのこ派?たけのこ派?」でトークしたことがあるはず。

そんなふたつの人気チョコをこよなく愛するのが
とある信楽焼職人の跡取り息子さん。

伝統の信楽焼の技を惜しみなく使い
なんと
「きのこの山専用皿」
「たけのこの里専用皿」

を作ってしまったのです!

お父さまは
「こんなもの作って・・・売れるかいな」
と思っていたそうなんですが

なんと
これがバカ売れ!

しかし
「職人の手で一枚一枚製作しているため、
出来上がりまで一ヶ月以上かかる」とのことで

現在は予約受付中です。

では
それは一体どんな皿なのか?というと
写真はこちら。

大器の器きのこの山専用皿
(写真は、大器の器ホームページより)

きのこの山が
なんとも美しく配置できるお皿なのです。

お値段は
税込3,866円

手作りで信楽焼、と考えるとお安いような
でも
きのこの山専用、と考えるとお高いような・・・?

気になる方は
「大器の器ホームページ」をご覧ください。
 
 
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