尿検査の結果よりある意味気になる「紙コップに必要な量」とは?

健康診断の尿検査って、
紙コップにいったいどれくらいの量があれば足りるのか?
そのギモンを看護師に聞いてみた。

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誰もが一度は受けたことのある「尿検査」。

紙コップを渡されるけれど、
「やばい、病院に来る前にトイレ済ませてきちゃった」ってことありますよね。

そこでギモンに思うのは、
一体どれくらいの量を入れればいいんだ・・・?ということ。

少なすぎたら検査ができなさそうだし、逆に大量に入れすぎたらなんかすみませんって感じだし。
ずっと気になっていたこの問題、看護師に聞いてみました。

尿検査に必要な量は、意外と少ない。

検査の種類にもよるそうなのですが、一般的に健康診断などで必要な尿の量は意外に少ないとのこと。

紙コップの底から1cm程度入っていれば、通常の検査はクリアできる」という答えが看護師さんからは返ってきました。

これまで、なんとなくですが「せめて紙コップの1/3くらいは必要なのかな」とか思っていたのに、意外と少量でOKなんですね。
今までいっぱい入れていた人!これからは少し減らしましょう。

 

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